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  <title>戯言の極み。</title>
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  <description>人間嫌いで人間失格な人間の思うままに価値観や独り言を書き綴る散文。(自虐表現が多々有り。お気をつけ下さい)</description>
  <lastBuildDate>Mon, 06 Sep 2010 14:34:36 GMT</lastBuildDate>
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    <title>　</title>
    <description>
    <![CDATA[死んじゃいたい。駄目だ駄目だ。何年生きたって一緒。結局、同じところに行着く。何も変わらない脳味噌。進歩ない。成長しない。むしろ、退化の一向を辿っている。抜け出せないこの思想。ああ、気持ち良いことはわかってる。だから、浸ってるんだいつまでも。弱虫。臆病者。お前なんか死んじゃえ。死にたい。死にたいのに。逃げて逃げて逃げて生からも死からも逃げた。どこにも行けないよ。お前なんかの為に道は開いてないよ。そろそろなんじゃない？自分が一番わかってるんだよ。潮時だって、これ以上は無理だって。生きてても無断なんだ。意味を持たないんだ。行き止まりなんだ。死ね死ね死んでよ私。]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 14:26:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>家出</title>
    <description>
    <![CDATA[この家にいると惨めな気持ちになる。<br />
<br />
いかに自分が欠落しているかを突き付けられているみたい。<br />
<br />
息苦しくなる。徐々に下降気味のモチベーション。<br />
<br />
だから家を出ることにした。ひとりで生きていた方がマシだし、そっちの方が自分の為にもいいと思う。<br />
<br />
きっとここにいたら、成長出来ない、永遠に。<br />
<br />
自分はなんてひどい奴だろう。<br />
<br />
泣き叫ぶ赤子に対して何も思えない。<br />
<br />
みんな、どうしてそんなに愛情を注げるの？<br />
<br />
立派な人間に育って、老後の面倒をみて欲しいから？<br />
<br />
そんな考えに埋め尽くされる。最低な人間。<br />
<br />
何の確証も保証もないのに。<br />
どうして子供をつくるの？<br />
<br />
人間をつくるの？<br />
<br />
ああ、やっぱりわからない。気持ち悪いって思うし、気持ち悪い、その関係。<br />
<br />
そういう人なんだって思えば簡単。世の中が少しわかったような錯覚。<br />
憎しみが哀れみに昇華される。<br />
<br />
ああ、早く家出よう。]]>
    </description>
    <category>ハケグチ。</category>
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    <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 14:45:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>どうして生きてるのか</title>
    <description>
    <![CDATA[何を目標に生きればいけばいいのか時々ふとわからなくなることがある。<br />
<br />
自分で設定した夢なのに息苦しいのか。<br />
<br />
とんだ甘ったれな自分。<br />
<br />
ここで頑張らずにどこで頑張るつもりなのか。<br />
<br />
いつも言い訳ばっかりして余計なことを考えている。<br />
<br />
小学校６年生の時に人々が何に希望を見出だし生きてるのか疑問に思った。<br />
<br />
どうしてみんな生きてるの？<br />
どうしていずれは老いて死んでいくのに生きてるの？<br />
生まれて来たくて生まれたんじゃないなら、生きてる必要なんてないじゃないか。<br />
<br />
みんな、生きてて何が楽しいのか僕にはわからなかった。<br />
だから、人々は誰かに必要とされる為に生きてるんだと解釈した。誰かの役に立ち誰かを必要としお互い依存しあう関係を最終的に求めてるんじゃないかと。<br />
<br />
それなら僕には無理だと思った。<br />
必要とされてない、って決め付けて勝手に悲観に浸っていた。]]>
    </description>
    <category>独り言。</category>
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    <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 05:05:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>気持ちが悪い</title>
    <description>
    <![CDATA[姉貴が妊娠したようで。<br />
<br />
いや、まだ疑っている段階で検査もしてないのですが家族に「妊娠したかも」と触れ回ってます。<br />
そこまでは良いのですが、<br />
嫌なのは僕にその手のネタを振ってくることです。<br />
「妊婦さんを気遣わなきゃ」とか<br />
「今、あたしの子がおなかをけったよ」とか<br />
いちいち僕に報告をしてくることがとても嫌で仕方ない。<br />
<br />
そりゃあ、本人にとってみればめでたい事かもしれないし祝福してあげるべきだと思うけれど、<br />
どうしてもその手のネタを振られると絶句するし「気持ち悪い」と思ってしまうんですよね。<br />
冗談だとわかっていても背筋がゾゾッとする。<br />
思わず、「気持ち悪い」ってぼやいたら姉貴に怒られました。まぁ当然なんでしょうが。<br />
ただ、この「気持ち悪い」っていうのは姉貴の子供の命に対して「気持ち悪い」と言ったのではなくて<br />
なんと説明すればよいのか&hellip;<br />
自分の中に溢れてくる何とも言えない感情に対して気持ち悪いと言った訳なのですが&hellip;<br />
<br />
姉貴に誤解されたままですね。<br />
<br />
これがAセクからくるものかわからないし、決め付けるのも良くないと思うし<br />
ただ、自分が冷たい人間だからこう思うのかな&hellip;って思います。<br />
<br />
もっと、大人になれば祝福してあげられるのでしょうか。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 29 Nov 2009 14:57:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無理かも</title>
    <description>
    <![CDATA[なんかもう無理かもしれない。<br />
いい加減この息が詰まるような環境に耐え切れなくなっている。<br />
ああ、もう死んでしまいたい。<br />
同じ言葉を吐いた姉達を叱咤したくせに簡単にそんな言葉が出てくる自分って弱いな全く。<br />
みんな病んでるよ。<br />
あいつのせい？わかってるよ、けどここで折れたらあいつに負けたようなもんだろ。<br />
そんなのむかつく。あいつは俺らの情を踏みにじってまで自分の快楽を追求しているのに。<br />
わかってるよ、自分次第だって。<br />
まだ生きていけるって思えたのに。<br />
わからなくなってきちゃった。<br />
どうやって一息ついていけば、八方塞な道しか見えなくて。<br />
うつ病の母に、うつ病の姉。<br />
唯一の救いだったも一人の姉も仕事場でいじめられいっぱいいっぱいになっていて<br />
俺がしっかりしなきゃいけないんだろうけれど、ああもうわかんないよ<br />
俺だっていっぱいいっぱいだよ。]]>
    </description>
    <category>独り言。</category>
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    <pubDate>Sun, 13 Sep 2009 10:46:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>恐怖心</title>
    <description>
    <![CDATA[同校の男子と帰り道が被ってて、無視するわけにもいかないので途中まで一緒に帰ったのですがとても恐ろしかった。<br />
男嫌いの自分にしてはかなり頑張って話をしてたんですが、途中で女好きな恋多き人物というのが発覚して恋愛話に突き合わされ、もうそれだけで僕は鳥肌を伴いながら応えていたんですが、<br />
何故か知らないが軽く口説かれて思わずひぃって悲鳴をあげてしまった。<br />
冗談だというのは百も承知なのだが、本当に本当に本当にやめて頂きたい。あの時の心境をどう例えてよいものか。<br />
心臓を鷲掴みされたような身の毛がよだつような息の詰まりそうな感覚。<br />
本当に何かの嫌がらせなのかって思った。<br />
相手がいけないというわけではなく、誰であれ無理なんだ。そういう事をされると恐怖でいっぱいいっぱいになってしまう。<br />
いまだに嫌悪感が………。<br />
情報不足な俺がいけないんだが。<br />
学習しました。今度から気をつけます。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯</category>
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    <pubDate>Tue, 19 May 2009 10:45:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>認識の薄さ</title>
    <description>
    <![CDATA[この前、ある番組で某女芸人さんの「人を好きになった事がない」という発言でスタジオが沸いてた。<br />
僕は対照的にうんうん、頷いてたんだけれど。<br />
「人に興味がない」<br />
「好きっていう感情がわからない」<br />
テレビ用の発言なのかもしれないが、とても共感する。<br />
某方はアセクなのでは？と思うけど、そういった言葉は出て来なかった。<br />
「アセクシャル」って言葉がいかに世間に広まってないかを痛感する。<br />
まるでそういった人達など存在していないかのように世間は動いているように感じる。<br />
好奇心だけで触れては欲しくはないけれど、まるっきし無視なのもどうかと思うんだよね。<br />
一部のメディアとかは取り上げているけれど、そういう番組はだいたいセクシャルマイノリティ向けで同じ悩みを抱えてる人かあるいは興味のある人達が主な視聴者だから、一般人はなかなか知る機会ないんじゃないかと。<br />
まぁ、僕は世間に「アセクシャル」という存在を認識欲しいってのは建て前でぶっちゃけ恋愛至上主義中心で回ってる世の中が腹立たしいだけなんですけど(ぁ<br />
だいぶ話が脱線しましたが、話によるとその某方は恋愛感情は抱けないが性行為関連は出来るらしくて、嫌悪感は抱かないのかなーと不思議になりました。<br />
それとも我慢してるのかな、と色々妄想してしまう。<br />
真実は本人しか知りませんが。<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯</category>
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    <pubDate>Mon, 11 May 2009 08:18:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>泣くタイミング</title>
    <description>
    <![CDATA[泣くタイミングってなかなか難しいと思う。<br />
<br />
あ、今泣けば良かったのか。て思うことが時々ある。<br />
<br />
この前も家族でケンカした時に<br />
<br />
僕以外の家族全員が連鎖的に泣き始めて<br />
<br />
泣くタイミングを逃した。<br />
<br />
あれが泣くタイミングだったのだな、と納得したわけだけど<br />
<br />
今更過ぎて泣けなかった。<br />
<br />
1人だけ泣けていないと妙な疎外感がある。場違いというべきか。<br />
<br />
だから、こういう時は泣いといた方がいいと思うんだ。<br />
<br />
例えば、卒業式や感動的なものに触れた時に<br />
<br />
身近な人間がほぼ泣いている中泣いていないという現状はとても居たたまれない。<br />
<br />
いや、耐えられる人はへっちゃらなんだろうけど。<br />
<br />
泣けないわけではない。<br />
<br />
自分を精神的に責め立てればぽろぽろ泣く根性なしだから。<br />
<br />
ただ、タイミングが掴めないのだ。<br />
<br />
合図とかしてくれればいいんだけど&hellip;今だ！って。<br />
<br />
そうすれば、それまでに泣けるようにしとくから。<br />
<br />
皆が泣いている時にそういうことを考える。<br />
<br />
皆が何で泣いているのかには心が痛まない。<br />
<br />
本当、自分は鈍感だな。<br />
<br />
ただ<br />
<br />
お母さんが泣いていて何も思わないけれど、<br />
<br />
お母さんが泣き止んで笑うと少し嬉しくなる。<br />
<br />
それでいいのかな。]]>
    </description>
    <category>独り言。</category>
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    <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 12:05:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>やっぱり隠し切れない。</title>
    <description>
    <![CDATA[リスカ痕を隠す為に資生堂のパーフェクトカバーを買って来ました。<br />
<br />
初めて他人に自分の傷を見せたので、とても緊張しました。<br />
<br />
スタッフの方がとても対応の良い方だったので安心しました。<br />
<br />
まず、傷の状態を確認すると個室に案内されました。<br />
<br />
ファンデーションにはソフトタイプとハードタイプがあり、ソフトのみで隠せるかそれとも併用した方がよいのか<br />
<br />
どういうやり方をすれば一番綺麗に隠れるかと何パターンか試しました。<br />
<br />
僕の場合は、併用した方が肌の色に近づき、自然になりました。<br />
<br />
隠し方を書いときます。<br />
<br />
１、ＵＶカット効果有りの化粧下地を塗る<br />
２、ソフトを少量とり、チップで円を描くように塗っていく<br />
３、塗り終えたら気になる部分の横を埋めていく<br />
４、ハードを少量とり、ブラシで上から順に塗っていく<br />
５、塗り方は、「無理に引っ張らず置いていく感じ」<br />
６、端の部分をぼかし違和感をなくす<br />
７、ボディパウダーをかけ、余分な粉をブラシで落とす<br />
<br />
以上です。<br />
<br />
最後に自分で何度か練習し、僕は金欠だったのでソフトのみを買いました。<br />
<br />
来月にハードを買おうかと思ってます。<br />
<br />
夏はこれで隠していこうかな、と思います。<br />
<br />
まぁ、でもよく見たりしたらわかるし、角度を変えてみると線が浮いて見えるし、<br />
<br />
完全には隠し切れませんね。わかってたことですけど。<br />
<br />
切ってしまった事は仕方ないので、隠すしかないのですが。<br />
<br />
自業自得ですしね。<br />
<br />
まぁ、これで隠して、バレたら開き直ろうかと思います。<br />
<br />
第三者に見えないように配慮するというのが必要であるのなら、<br />
<br />
努力はしたし<br />
<br />
隠し切れないもんはしょうがない。<br />
<br />
手術も視野にいれながら生きていこう。]]>
    </description>
    <category>自傷</category>
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    <pubDate>Sun, 01 Feb 2009 12:53:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>不思議に思うこと。</title>
    <description>
    <![CDATA[いつも疑問に思うこと。<br />
<br />
何故、皆ホイホイ彼氏やら彼女やらを作れるのか、ということ。<br />
ホント不思議。そんなに簡単に人を好きになれるのか？<br />
是非、直接聞いてみたいね。聞けるものならね(笑)<br />
<br />
最近、<br />
某知人の男子がＦtmっぽい先輩と付き合っているらしい。と知った。<br />
格好いいと評判の先輩。僕から見ても格好いいし、尊敬してた。<br />
<br />
凄いなぁ、と思った。<br />
知人はよく付き合う人間がころころ変わる。付き合っている期間は凄くいちゃついてる。<br />
外から見てても大半の人間が迷惑に思うほどに。<br />
なのに、別れた途端もう別の人間と付き合えるなんて、凄いね。<br />
あんなに執着してても、すぐ切り替えられるその脳みその構造が知りたい。<br />
<br />
人間って本当に不思議ですね。<br />
<br />
話は変わって、<br />
<br />
姉貴のお気に入りの俳優が出てる某ドラマを見ていたら、<br />
姉貴が「●●●もそのうち結婚しちゃうんだろーなー」と言うので<br />
僕は「結婚しないかもしれないじゃん」と対抗してみた<br />
すると、姉は「絶対、するよー」と言うのである<br />
<br />
何故、「絶対」と断言出来るのであろうか？<br />
世の中、結婚しない人間だっているし、結婚は義務じゃないだろう？<br />
戦前でもあるまいし、結婚は本人の意思で行うものだし自由だろう？<br />
姉の脳内には「結婚は絶対するもの」という例の流れがあるのかと思うとむかついた。<br />
こういう考え方の人ってたくさんいるんだろうなー。<br />
<br />
もっと柔軟な考え方していこうよ、と思うのだけれど。<br />
<br />
ホント不思議。]]>
    </description>
    <category>独り言。</category>
    <link>http://superiority.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80%E3%80%82/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AB%E6%80%9D%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 25 Jan 2009 13:15:16 GMT</pubDate>
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